2025-04-20 高浜虚子(たかはまきょし) 俳句 春 俳句 文学 日本文学 文学-日本文学-高浜虚子 文学‐日本文学‐俳句‐高浜虚子 闘志尚 存して春の 風を見る (とうしなお そんしてはるの かぜをみる) 高浜虚子 〈意味〉 若き日に、春風に吹かれながらに抱いた闘志はいまだ私の心の中にあり、今もこうして春の風をみていることだ。