2025-05-28 高浜虚子(たかはまきょし) 俳句 春 俳句 文学 日本文学 文学‐日本文学‐俳句‐高浜虚子 一つ根に 離れ浮く葉や 春の水 (ひとつねに はなれうくはや はるのみず) 高浜虚子 〈意味〉 春の水辺に二つの離れて浮いている葉が見えるなぁ。よく見ると根が一つに繋がっている。